Schwarz's Diary
神戸の薬学生の日記。月に1回以上は書くように心がけています。 その日あった事やら趣味等色んな事を書いています。閲覧して頂くだけで結構です。コメントくださると嬉しいです。
もう6月、悪魔的6月
タイトルの通り、気が付けば6月。時間が経つのを早く感じる。
来月からは、ついに病院での実務実習が始まるわけで、まだ1ヶ月くらい先ですけど初めてなので緊張しています。
そして2週間後、その実習先の病院に担当の教員と一緒に事前に挨拶しに行くわけでして、またそれも緊張しています。
挨拶ってどんな感じなんやろ・・・様々な大学からやってきた学生がみんな集まって責任者のような人に順番に挨拶する形式なのか、単独で各々日を指定しての挨拶なのかちょっと気になりますが。
知り合いが1人も居ない環境でやっていくというのは、既に慣れているのでまだそこが自分の強みだと思います。
しかし、実習・・・やだなぁ、けどやっていくしかないもんなぁ・・・。
それに就活もしていかなあかんし、とりあえず、今月の11日(日)に大阪であるファーネット主催の大学卒業後の奨学金返還を補助してくれる企業の説明会に行ってみようかしらね。
6月入ってから、マイナビやファーネットで就職関係の情報が色々と公開されていってるけど、とりあえず今月は出来るだけ企業の情報を集めるべきか・・・。
説明会行ける日があれば極力行くつもり。
実習中は、多分手一杯やから、本格的な就活できるのは9月終わり~12月辺りかな・・・。
なんか、薬学部の就活は文系学部の子達と就活とは違うって言ってたのがわかってきたような気がする。
実習中は就活をするのが難しいみたいやから、やっぱり実習がない時期に就活するしかないんやね。
研究室の仲間も多分就活の事心配してるやろうし、適度に情報交換するのも大事なのかな。
兎に角頑張ろう。自分なりに一生懸命。




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1年ぶりのニューシングル!
昨日、妖精帝國の「DISORDER」に次ぐニューシングル「flamma idola」をフラゲしてきました!
フランマ・イドラって読むのでしょうか、ラテン語なのでローマ字風にこのように読んで間違いないと思います。
日本語に訳すると、flammaは炎、idolaは偶像という意味らしいです。
ちょっとカッコイイ感じに言うと「焔(ほむら)の偶像」みたいな??
どういうコンセプトでこの名に至ったのかは、ゆい様のTwitterや別の雑誌を通したインタビュー等でまた明らかになるんじゃないかと思います。多分。

歌詞とか詳しい考察は無しで、そこは他の方に任せるとしてただ曲を聞いた率直な感想を述べていきたいと思います。
それでは、
●「flamma idola」
nanamiさん作曲で初となるタイトルチューン。
よく考えたら5人バンド制に移行してから多分初めてやと思うで。
アルギュロスでは紫煉ニキ、
使徒覚醒では同タイトルの曲が無いのでカウントしないとして、
DISORDERではたかっちょ、
そして今回のflamma idolaでnanamiさん!
曲の感想は、もう兎に角暴れ曲でイントロからグワーッと来てドドドドッっていう感じ!(こなみかん)
キャッチーでnanamiさんらしい曲で、テンポが兎に角速く妖精帝國第参楽隊の更なる進撃がこの曲に現れている感じがします!

●「天鵞絨(びろうど;ビロード)パピリオ」
たかっちょ作曲の安定の落ち着いた感じの曲。
パピリオ(Papilio)とは、ラテン語でチョウチョ(蝶)の事を指します。
これを意識したのかは分かりませんが、CDケースの後ろ側がそれを彷彿とさせるような感じがします。
ライブでは激しい曲が続いた後にちょっと休憩しましょかみたいな感じでセトリに持ってこられるような、クールダウンしましょうって感じにほんま落ち着いた曲。
天鵞絨ってフレーズなんかで出てきてたような気がしてたら、確か妖精帝國史上最も長い9分以上の曲とされるg.l.aことgothic lolita agitatorの歌詞にあったわ。
まぁ、あまり関係ないとは思いますが。オタクのどうでもいい発見と思っていただければ。

●「内観宇宙死者のゆりかご」
紫煉ニキ作曲の気持ちいい疾走感のある曲。
タイトルは・・・すごい混沌としてるし、これどういう風に考えたらええんやろ?
まぁそれも誰かに任せるとして、歌詞はなんか宇宙を彷彿させるような言葉が多いのは確かです。
アストロロジーとかエヌマ・アヌ・エンリルとかバビロニアとか占星術とか、ありますよね何かそれっぽい独特の世界観というか。
世界史ちゃんと勉強し直しておけばよかったなぁ。
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特典のブロマイドは、ゲーマーズのを選びました!
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PS4
自分用のPS4をついに購入!
別にそんな多くのソフトを買わないだろうから、金銭面も考えて500GBのブラックのモデルを購入しました!
先日予約した「鉄拳7」の為にと思って購入したんですが、ただ本体だけを買うのもちょっと寂しい気がするかなと思って、巷で有名な「NieR:Automata(ニーアオートマタ)」を選んで一緒に購入しました。一応、ソフトは中古のものを購入したんですが、新品よりやや安いくらい。
テイルズでおなじみの藤島絵で気になっていた「クロバラノワルキューレ」も中古で売られていたんですけども、900何円と4桁切ってるという不遇の扱い・・・。
中古で売られてる値段がクソゲー度合を表しているという訳ではありませんから、一概に駄作と決めつけてはいけませんが。
購入しても金と容量が嵩張るだけだと思い、やめました。
意外と人気がないのかな。
まだ、プレイしていませんが、時間があるときに息抜き程度にやっていこうかなと思います。
そういえば、ツイッターかなんかでチラッと目にしたけど、PS5が近い内に出る噂があるみたいやね。
1→2→3→4とグラフィックが進化して言ってるのは見て取れるけど、5ってどうなんやろ。
どうなんやろっていうか、そもそも何がどうなるのかさえ良くわからんよね。
VRも対応する4で既に完成されてる感あるけど。
まだまだ、結構前から出てる3もまだまだ現役なのにちょっと気が早すぎ。

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鉄拳7発売日前に、昔話も含め、少し考察してみる。
3D対戦格闘というジャンルで代表的なゲームといえば「鉄拳」。
今月・・・じゃなかった来月1、2日をもってついにナンバリングタイトル最新作「7」が発売される事になりました。

ちょいと昔の話になるのですが、
私が初めて鉄拳を知ったのは、小学校に入る前の幼い時。
ウィキペディアで年表を見てみると、初代が稼働開始したのは自分が2歳になっていない頃ですので、家庭用が初めて発売されて1年経った位の頃かな。
当時、父が時々プレイステーション(初代)で「無印」「2」「3」をやっているのを隣で見てました。
1対1で相手を殴ったり蹴ったりっていうとちょっと教育上よろしくない的な言い方ですけど、
そういうものを初めて目にした訳ですから、
格ゲーといえば他に「ストリートファイター」「バーチャファイター」「KOF」等、同じ時代から色々とありましたが、
自分にとって格ゲーの中でも最も影響を受けたのがこの「鉄拳」です。
マーシャル・ロウを兎に角使っていた印象があります。
ひたすらサマーソルトキックを2回出す技(多分コマンドは8or9RKLKだったと思う)をやっていました。
ガード、上中下段、投げ、ガード不能技とか全くそういう概念があるのを気にせずに兎に角使っていましたね。
そして「3」で横移動の概念が加わり、今に繋がる根本的なシステムが出来上がったという感じですね。
プレイ経験のあるシリーズをざっと書きますと、
「1(無印)」「2」「3」「5」「6」「TT2」「レボ(現在廃止済)」 とこんな感じです。
過去キャラオールスターの集合する初めての作品「TT」と、壁の概念が加わった「4」はプレイした事がありません。
なお、「7」は既にアーケードは稼働してますけど、ゲーセンに行く機会が殆ど無いのでプレイした事はございません。
薬学生の身で、他の学部よりも時間割が忙しく、時間を持て余してる訳じゃありませんし。
ただ、過去に「5」がアーケードで稼働している時に、親に連れて行ってもらったゲーセンで何度かプレイした事があります。

そうそう、そのゲーセンでプレイした「5」から、第二次鉄拳熱と言いますか、再燃し始めました。
もう「5」にもなると、昔は殆どの技がコンパチも多かった様々なキャラの差別化が図られ、マーシャルロウも使い辛くなっており、そこでまた別に新たに大きな印象を受けたのが、今の大好きなキャラ「リー・チャオラン(李超狼)」です。
銀髪の二枚目なおじさん。こう見えてアラフィフという。ちなみに、シリーズでは3以外全ての参戦キャラと準皆勤賞。老けを感じさせない、きれいなおじさん。
一応、三島平八の養子という位置づけですが、唯一、三島家で心得ている技であった左踵落とし(66LK)が削除されており、5から同じコマンドのリーチの大きいインパルスショット(66LK)に変更され、平八と一八を心底嫌っている設定が技にも現れています。
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トトトトトゥ!オァー!の置鮎龍太郎氏の掛け声と共に繰り出される、華麗な5連続蹴りからの〆の回し蹴り「アシッドストーム」(6LKLKLKLKLKRK)に魅せられ、5から使い始めるようになりました。
かつて使っていたマーシャル・ロウと同様、格闘スタイルは「マーシャルアーツ」ですが、シリーズが進む毎に差別化が図られ、今や共通している技がサマーソルト系、66WKから繰り出される投げ技くらいしかないので、同じ格闘スタイルとしていいのか、些か疑問ではありますが・・・。
リーの技については、ツイッターでも色々と考察して呟いています。

また、今回の「7」では、「レボ」のオリジナルキャラであったヴァンパイアの女性「エリザ」が、意外にも好評を得たのか追加DLCキャラとして操作出来るようになりました。
以下、画像は外国人の方が何かのイベントかでプレイしている動画をキャプチャしたものです。
(参考URL:https://www.youtube.com/watch?v=MTQ4El4rARk)
Baidu IME_2017-5-7_15-0-48 キャラ選択画面では、リーとパンダ(クマ)の間に入るっぽいです。
形が左右対称になり、なんとなく見栄えがいい。
キャラ多くないか?と思いましたが、「6」は40人なのに対し、現時点では「7」は36人。
「5」も34,5人だったので、わりと平均的。
エリザの他にもDLCとして新しいキャラがまた何人か増えるんじゃないかと予想していますが。
エリザは、髪型が多少似ている一美(「?(ランダム)」の右斜め上にいるキャラ)との関連性も予想されましたが、全くそのような描写はありません。
デビル一美になった時に角が生えるから、角という共通点もありますね。
画像だとわかり辛いけども、エリザ、セクポにありそうなシャツみたいなバンギャのような衣装を着ています。
カスタマイズで着せる事ができるのでしょうか。Baidu IME_2017-5-7_15-22-33 
Baidu IME_2017-5-7_15-17-31 左下に表示されている赤いゲージは、エリザ専用のもので「ブラッディゲージ」と呼ぶらしい。
豪鬼のスーパーコンボゲージと似たようなもんだろうと思うけど、「専用」って言っちゃって良いのんか?
それと、チャージされた時の電気みたいなSEが一緒だし。
まぁ、細かい事はあんまり気にせんでおきましょうか。

発売日まで、後1ヶ月切ってるけど待ち切れませんね。
恐らくストーリーモードのものだとは思うけど、エリザの参戦PVでもあった、リリとの絡みを早く見てみたい!
リリエリの公式カップリング良いよね。尊い。多分、pixivとかでも百合絵増えていくんだろうなぁって思う。
リリがロリータ服着て、エリザがゴシックロリータっぽいイメージでサブカル姉妹的なね。
エリザが姉でリリが妹かな。
Baidu IME_2017-5-7_15-30-48 
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GW(「5」連休だけど、「わ」たし特に予定ありません)
今年度も早くも1ヶ月終わってしまいました。
就職ガイダンスも一通り終わり、8月になるまで、当分の間はありません。
この5月、特に、ゼミに行く位しか予定が無い。
何とか有意義に毎日を過ごさねば、という焦燥感に駆られてくる。
そんなわけで、就活ってこれからどうするんだろうって逆に不安になってきてるけど、下の画像のスケジュールによると6月から、たくさんの企業・病院などがインターンシップ(IS)を開催し始めるらしいから、ファーネット等のサイトを利用して興味がある所に出来る限り応募・参加した方がいいみたいやね。
普段、大学通学している時やテレビで見る所謂就活でスーツ姿になっている学生達の一員についに私もなるわけで、これから段々暑くなっていくけど、こまめに水分補給しつつ頑張っていこうと思います。
Baidu IME_2017-5-3_3-13-45 
▲「マイナビ2018薬学生ナビ」より一部切り取りスクリーンショット

兎に角、自己PRや学生時代頑張った事などをいずれはエントリーシートに書く時がいずれ来るから、その書く練習というか、採用面接でしっかり口で言えるように、今はこのスケジュールに則って自己分析をするべきですね。